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  1. 房山雲居寺石経──経文、題記、碑銘等拓片之選輯 (房山雲居寺石經──經文、題記、碑銘等拓片之選輯)
  2. 第四
  3. 圖版說明
  4. 一 唐刻 貞觀二年靜琬題刻
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房山雲居寺石経──経文、題記、碑銘等拓片之選輯 (房山雲居寺石經──經文、題記、碑銘等拓片之選輯)


一 唐刻 貞觀二年靜琬題刻
高四一、寬三四公分
此題刻是研究房山石經歷史最早的一件實物資料。碑石現在雷音洞外左壁。四周殘缺,僅存九行約六十字。據元至正元年(西元一三四一年)賈志道為高麗國僧慧月修補石經事所撰之《重修華嚴堂經本記》碑記載,此題刻可讀的文字如下:「□□□□□□□□□□□□□□〔釋迦如來正法像法凡千五百餘歲〕,至今貞觀二年,□□□□〔已浸末法〕七十五載。佛日既沒,□□〔冥夜〕方深,瞽目群生,從茲失導。靜琬為護正□〔法〕,率己門徒知識及好□□〔施檀〕越,就此山頂刊華嚴□□〔經等〕一十二部,冀於曠□□□〔劫濟度〕蒼生一切道俗,□□□□〔同登正覺〕。」

圖版說明
二 唐刻 靜琬涅槃經堂題刻

CBETA コード: B0146

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