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  1. 十誦羯磨比丘要用 (十誦羯磨比丘要用)
  2. 14 受安居文 (14 受安居文)
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十誦羯磨比丘要用 (十誦羯磨比丘要用)


受安居文第十四(佛言:「五眾應安居。何等五人者?一比丘、二比丘尼、三式叉摩尼、四沙彌、五沙彌尼。」云何應受安居?佛言,若上座欲安居,應從坐起,偏袒著衣胡跪合掌,應如是言)
「長老憶念!我比丘某甲,是住處夏安居前三月,依某甲可行處聚落。某甲僧坊久破,為治故。」(如是三說)
下座應言:「莫放逸。」上座言:「受持。」(若下座受安居,如上座法,唯除捉兩足為異耳。後三月受持亦爾)

13 差監為僧執事
15 受七日文

CBETA コード: T1439

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