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  1. 廬山記 (廬山記)
  2. 第三
  3. 5 十八賢傳
  4. 雁門周續之
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廬山記 (廬山記)


雁門周續之
周續之字道祖。雁門廣武人。後徙豫章建昌。年十二。詣范寧受業。通五經五緯。號十經。同門推為顏子。劉毅命為參軍。又辟博士大尉掾。俱不就。後入廬山。預遠公淨社。又與劉遺民陶淵明。號尋陽三隱。續之不尚峻節。江州刺史每相招請。亦往從之。武帝於東郭外開館待之。乘輿降幸。問續之禮義。辯析精異。時號為通隱。或問續之。時踐王庭何也。續之笑曰。心馳魏闕者。以江湖為桎梏。情致兩忘者。市朝亦巖穴耳。以昇平元年癸亥終于鍾山。春秋六十七。

豫章雷次宗
南陽宗炳

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