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神僧伝 (神僧傳)


訶羅竭
訶羅竭者。莫詳氏族。少出家。誦經二百萬言。性虛玄守戒節。善舉措美容色。多行頭陀獨宿山野。晉武帝太康九年暫至洛陽。時疾疫流行死者相繼。竭為呪治。十差八九。至晉惠帝元康元年。乃西入止婁至山石室中坐禪。此室去水遠甚。時人欲為開㵎。竭曰。不假相勞。乃自以左脚碾室西石壁。壁陷沒指。既拔足水從中出。清香甘美四時不絕。來飲者皆止飢渴除疾病。至元康八年端坐從化。弟子依國法闍維之。焚燎累日。而屍猶坐火中永不灰燼。乃移還石室內。

朱士行
耆域

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