拘那含佛
拘那含仏
佛不見身知是佛(謗佛法僧是真歸依三寶)。若實有知別無佛(靈智非造。恰恰全泪)。智者能知罪性空(罪性即是真性。起滅無依)。坦然不懼於生死(七顛八倒自受用門)。
仏は姿を見せず、これが仏であると知る(仏法僧を謗ることは真の三宝への帰依である)。もし真に知ることがあれば、別に仏はない(霊智は造られたものではない。ちょうど全く涙のようである)。智者は罪の性質が空であると知ることができる(罪の性質はすなわち真の性質。起こり滅びることに依り所はない)。坦然として生死を恐れない(七転八倒、自ら受用する門である)。