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  1. 径石滴乳集 (徑石滴乳集)
  2. 第三
  3. 徑山下第九世
  4. 天目秀禪師法嗣
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径石滴乳集 (徑石滴乳集)


天目秀禪師法嗣
南嶽雪巖清禪師。依荊璧。扣心法。不敢容易。入室。一日同澄禪師。禮拜次。師問。三不是復擬開口璧。以手掩之。師忽然省入。次謁天目秀夾山覺。師知法無二印。後結茅于古頭菴側。
示眾。舉斷橋倫和尚上堂云。叢林冷冷無甚。今時諸方老宿。雖則煨幾塊死柴頭。各自煖熱門戶。其奈東挑西撥。橫抗竪吹。和自家底一齊。烏了山僧者裡。不問大箇小箇。乾箇濕箇。收拾堆在爐中。火種星兒深與埋著。待伊時節自到。大眾時節到也。以拂作撥火勢云。嗄烟𦦨逼人。師曰。用盡自己心。笑破他人口。又曰。好箇話端。只是國清。拈弄不出。清上座。今日與他拈出也。拈拄杖云。大眾還見麼。一僧出。師曰。不是龍門客。切忌遭點額。以杖約退下座。

太初忍禪師法嗣
印空海禪師法嗣

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