ご支援淨心禪堂すべての経典
メインコンテンツにスキップ
  1. 径石滴乳集 (徑石滴乳集)
  2. 第三
  3. 徑山下第十世
  4. 金臺覺禪師法嗣
←と→
矢印キーでページをめくれます

径石滴乳集 (徑石滴乳集)


金臺覺禪師法嗣
舒州太平璉宗振禪師。參金臺。臺問。丹霞燒木佛院主。為甚墜落鬚眉。師曰。覔火和烟得擔泉。帶月歸臺乃印可。師一初終身。三伏不浴。嚴冬不爐。臨終預辭檀越及諸山。端坐而逝。
杭州徑山萬松慧林禪師。郡之仁和沈氏子。禮天目。平舒老人。獲聞心要。人京師宿通堂。聞僧謂丹霞上堂語大徹。時伏牛空幻。寓廣德。師詣陳解。遂得法。
住徑山。一日說偈曰。七十六年。萍跡何倚。本無去來。應緣而已。便寂。

萬峯方禪師法嗣
牛頭祚禪師法嗣

CBETA コード: X1308

© AI 帮你读佛经 - 如是我闻

この文書は個人学習専用です。商業目的での使用は禁止されています。

訪問 rushiwowen.co

著作権:原文は CBETA
AI 翻訳は参考文献のみで、権威あるものではありません