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  1. 名公法喜志 (名公法喜志)
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  3. No. 1649-C 灋喜志敘
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名公法喜志 (名公法喜志)


No. 1649-C灋喜志敘
澄江夏孝廉。輯灋喜志成。有客過余。語及之。而曰。茂卿津津禪悅。迹所采擷。率從忠孝節誼中薦取。跳不得儒家門戶何也。余曰。茂卿以儒用禪者也。非以儒為禪用者也。以儒為禪用。即儒亦化而禪。以儒用禪。即禪亦化而儒矣。此茂卿陶鑄手也。曰然則儒家擯禪何也。曰此以正學脉也。而茂卿以廣取善也。一主嚴。一主寬。兩者並行。而不悖也。曰伯升之穢焉而錄休文之阿焉錄。處道之悖敵而錄。天覺之黨焉而錄。奚取也。曰兵有法。期於克敵。不必出自孫吳也。醫有案。期於療病。不必出自盧扁也。客曰。善已。又語客曰。請為子竟其說。禪教之興。本之乘儒教之衰而入。顧其所以得久行而不廢。則又賴儒教之立也。有如土苴人倫。粃糠事物。胥天下而入於虗無寂滅之教。世道人心。且蕩然靡所主持。彼禪者流。即欲雲臥霞餐。雍容麈拂。以課其所謂向上第一諦。將焉能之。昔王仲祖劉真常。共訪何驃騎。驃騎看文書。不顧。王謂何曰。卿何不擺撥常務。應對玄言。那復低頭看此耶。何曰。我不看此。卿等何以得存。聞者共賞。以為佳。由此言之。茂卿之為是編。特於忠孝節誼三致意也。其深乎。其深乎。客以告茂卿。曰善。遂掇幅箋受之。而標其端。

No. 1649-B 名公法喜志敘
No. 1649-D 灋喜志題辭

CBETA コード: X1649

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