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名公法喜志 (名公法喜志)


王右軍
王羲之。字逸少。導從子。以骨鯁稱。起家秘書郎。後為右軍將軍會稽內史。咸康六年於廬山建歸宗寺。請西天達磨多羅居之。羲之在會稽。聞支遁名未之信。後遁還剡。羲之詣遁觀其風力。謂曰逍遙可得聞乎。遁作數千言。羲之遂披襟解帶留連不能已。

謝安石
王武岡

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