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  1. 洛陽伽藍記校釈 (洛陽伽藍記校釋)
  2. 第1巻 (第一)
  3. 城內
  4. 胡統寺
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洛陽伽藍記校釈 (洛陽伽藍記校釋)


○胡統寺,(胡統者,周一良先生云胡沙門統也。惟胡沙門亦有僧統,史乘闕載。)太后從姑所立也。(北史后妃傳稱后姑為尼,頗能講道,世宗初入講禁中。)
入道為尼,遂居此寺。
在永寧南一里許。寶塔五重,金剎高聳。洞房周匝,對戶交疏。(大典卷一三八二二引疏作牎,逸史本作󰈧同。)朱柱素壁,甚為佳麗。其寺諸尼,帝城名德,善於開導,工談義理。常入宮與太后說法,其資養緇流,從無比也。(從,原作徒,非。逸史、真意二本並作從,今據改。比,逸史本作此。)

昭儀尼寺
修梵寺

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