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  1. 泉州開元寺志 (泉州開元寺志)
  2. 建置志
  3. 双桂堂 (雙桂堂)
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泉州開元寺志 (泉州開元寺志)


雙桂堂,舊香積堂也,在戒壇之左。僧玅恩開山時,首建此堂七間。至元己卯僧天全修,尋燬。洪武己卯,僧正映復建,僧永安繼修之。後廢,折入民間。萬曆九年,邑侯彭公國光清歸寺,旋復貿為書塾。天啟四年,總憲陳公亮采,捐金贖之,以為接待十方之所。後陳公請給崇福廢寺田四十七畝,仍贖本寺田二十八畝,共充本堂接待之費,兼侍戒壇香燈,永為十方常住。主其事者,僧戒瑝、僧道本也。後憑眾共推迭主其事。崇禎丙子,鼓山住山元賢開法于此,始命今名,盖以庭植雙桂方盛云。崇禎辛巳,僧定璽募贖十方單地。

禪堂
檀越祠

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