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  1. 摂阿毘達磨義論 (攝阿毘達磨義論)
  2. 一 攝心分別
  3. 七 百二十一心 (七 百二十一心)
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摂阿毘達磨義論 (攝阿毘達磨義論)


一四七 百二十一心
〔七、百二十一心〕
云何八十九種心成為百二十一。與尋、伺、喜、樂、一境性俱初禪須陀洹道心,與伺、喜、樂、一境性俱第二禪須陀洹道心,與喜、樂、一境性俱第三禪須陀洹道心,與樂、一境性俱第四禪須陀洹道心,與捨、一境性俱第五禪須陀洹道心,以上此等名為須陀洹道心。斯陀含道〔心〕、阿那含道〔心〕、阿羅漢道心亦同樣為〔各五種〕。如斯正有二十道心。果心亦同樣為〔正二十〕。如斯出世間心正為四十心、〔世間心八十一,共為一百二十一心〕。
一五
由禪支相應之別而一一為五,
無上(出世間)心言為四十種。
如斯解色界,無上亦如斯,
由初禪等之別無色是第五禪。
故初〔禪〕等之一一禪言〔各〕十一種,
然終之(第五禪)有二十三種。
善三十七種,〔異〕熟五十二種,
故諸慧者說心一百二十一。
於此攝阿毘達磨義論名為攝心分別第一品。

六 八出世間心
二 攝心所分別

CBETA コード: N0037

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