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  1. 律鈔宗要随講別録 (律鈔宗要隨講別錄)
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律鈔宗要随講別録 (律鈔宗要隨講別錄)


十

十

󸟇󰮎
音刪。流淚貌。
▲業疏所謂宗骨等

「業疏」という書物が説く「宗骨」などの教えについて。

〔卷十五、四十三~末〕
摘
舉發也。
揣
稱量忖度也。
△故其序云等
〔卷二、四十六四十七〕
不急之務
或廣張法相等。
鳥鼠之喻
出佛藏經。彼明比丘不修戒行、非道非俗。猶如蝙蝠、非鳥非鼠。
篇聚名報篇委明。〔卷十四、五十三〕。
△擊
鼓勵也。
匡
正其訛濫。
持
護持永久。
戒疏大妄等
〔卷七、五十七五十八〕
他日
多日也。
意所異也
律祖自謂。
橫
去聲。不循正軌也。
󸟇若爾等
問有二義。初疑不許學聖教。況復下、疑疏鈔復引用。答中亦二。初釋前疑。諸文撮要下、釋後疑。
八月十二日錄訖

九

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