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  1. 徳風禅師般若語録 (德風禪師般若語錄)
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徳風禅師般若語録 (德風禪師般若語錄)


序
禪宗自渡江以來,其間之發蒙振輪,窮源探本,操最上乘,具玄要法,以昭,固不乏入,而門外漢假無義味話,未嘗不描頭畫角,影響訛傳。雖然,爝火之與日月,豈可同日語哉?青龍德風禪師,為臨濟宗飛錫洙溪之南,一瓢一缽晏如也。偶從掃地擊竹,舉頭見桃,觸境生心,隨口指點,侍者如惺,因字成篇,因篇成帙,將付梨棗,問序於余。余慨世之說禪者,往往勦集前人唾餘,搖唇鼓舌,掩飾了事,至問其所說何法?因何得利益人天?茫然不知,真入地獄如箭射。德風於家常話頭,闡第一義諦,猶不失本來面目,非咬文嚼字者可比。後之覽者,當具隻眼,無生分別見,庶幾禪宗不墜矣夫。
康熙二十八年歲次己巳八月朔獅峰居士沈宗敬題
德風禪師般若語錄
侍者如惺等編

上堂

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