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title: "蓮月禪師語錄 · 示涵輝禪人"
description: "蓮月禪師語錄是清代臨濟宗高僧蓮月禪師的語錄彙編由弟子道正說性容等記錄整理成書該書反映了清初禪宗的風貌與思想內涵內容包括蓮月禪師的上堂法語小參拈古頌古等機鋒語錄以及書信問答集中體現了其直指人心見性成佛的禪學思想與實踐路徑是研究清代禪宗特別是臨濟宗發展與演變的重要文獻對於理解明清時期佛教禪宗的脈絡與特色具有較高的歷史與學術價值在佛教典籍中佔有一席之地"
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### 示涵輝禪人

> 示涵輝禅人

脫卻世間網，作大丈夫事，要辦鐵石肝腸，方學得古人行履。如腰石舂米，立雪斷臂，坐破蒲團，典卻布單，投火聚之中，混兵隊之內，皆是生死二字，看得甚切，以致誠重勞輕，故不知有身命耳。然而初地時立定一箇巴鼻，猛力做去，自不覺冷灰裏有粒豆燦也。

> 世の網を脱して、大丈夫の事を成さんとせんには、鉄石の肝腸を備えねばならぬ。そうして初めて古人の行いを学ぶことができるのだ。 腰に石を縛って米を搗き、雪の中に立って腕を断ち、坐禅で蒲団を擦り破り、布団を質に入れた——これらの話は、すべて「生死」の二字を深く見つめたがゆえに、誠を尽くして労を軽んじ、己の身命すら顧みなかったのである。 しかし初めてその境地に立つ時、一つの目標を定め、猛力で進み続ければ、いつの間にか冷たい灰の中で一粒の豆が弾けているのを、自ずから知るであろう。