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  1. 天界覚浪盛禅師嘉禾語録 (天界覺浪盛禪師嘉禾語錄)
  2. 題序
  3. 高玄期先生明水軒筆記序 (高玄期先生明水軒筆記序)
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天界覚浪盛禅師嘉禾語録 (天界覺浪盛禪師嘉禾語錄)


高玄期先生明水軒筆記序(諱道素,原名斗光)
天下乃古今人所公共之天下,此可能為者,彼亦能為也。然而天下是非好惡,未有不同,亦未有不異,雖萬有不齊,亦不能出此公共之同異也。以故有神聖出世,為人立極,以道德功行制作文章,與天下均其是非、通其好惡,為安身立命處世為人之法,是亦因其是非好惡以成公共,使天下萬世不可以各自異同,而外此公共之異同也。神聖則能通其變於古今,賢哲則能循其變於一世,而愚迷者既不能循其變,則自陷其身世也。故天下萬世獨賴神聖之法為之定制,可變通也。變通之法無窮,然不出於讀書學道、脩己治人為主,舍此則不知有通變之端。今閱高玄期先生明水軒筆記,獨能推明古人而得其五要,上可通於神聖,下可變其愚迷,自一身推之家國天下,無不可公共也。先生之平日操脩又何如哉?予不能贅,請以此帙刮目讀之,當自有躍然而起者矣。

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