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国清百録 (國清百錄)


國清百錄序
丹丘沙門有嚴述
夫事無鴻纖。但有補於見聞。使人警寤而趨善道者。則不可以不錄而貽諸後也。昔我祖智者禪師。本靈山聖眾之一人也。陳隋朝出現世間。代佛宣祕為人天眼目。六十餘州直指人心。具佛知見加修圓行。則妙果不遠。復其所談教法外餘事委積。章安尊者撮其可錄者凡一百條。以國清為目。天聖年中。伏蒙聖朝編入大藏。既緘以函帙。故世人罕得而見之。禪師自開皇十七年丁巳入滅。至紹聖四年足五百歲。明年春四明陳宗逸。始謀鏤版印行果。冠冕法俗因得以讀之。有以知禪師釋部中豪傑之士也。雖不得而見其面。讀其文亦得以見其心。見心愈於見面也。奉命序述。以冠首云。
國清百錄卷第一
隋沙門灌頂纂

國清百錄序
1 立制法

CBETA コード: T1934

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