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  1. 金光明経科註 (金光明經科註)
  2. 第四
  3. No. 362-B 金光明經感應記
  4. 敵國交歡
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金光明経科註 (金光明經科注)


敵國交歡
漢沙門摩騰,中天竺國人也。美丰儀,解大小乘經,常以游化為任。往天竺附庸小國,講金光明經。會敵國侵境,騰曰:經云:能說此法,為地神所護,使所居安樂。今鋒鏑方始,曾是為益乎?乃誓以忘身,躬往和勸,遂至二國交歡,繇是顯譽。豈非金光明經之力與?

前文
江魚化

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