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  1. 金光明経科註 (金光明經科註)
  2. 第四
  3. No. 362-B 金光明經感應記
  4. 至心泉涌
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金光明経科註 (金光明經科注)


至心泉涌
唐釋空藏,住京師會昌寺,誦金光明經三百餘卷,說化為業。遊涼川原,有緣斯赴。又往藍田負兒山誦經,賷麵六斗,擬為月料。乃經三年,日噉二升,猶未能盡。又感神鼎,不知自何而來。又至玉泉寺,以為終焉之地。時經亢旱,泉竭,合寺眾僧將散。藏乃至心祈請,泉即應時涌溢。道俗動色,驚歎不已。

燈焰自續
詔講太極

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