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  1. 楞厳経直解 (楞嚴經直解)
  2. 第一 (第一)
  3. No. 298-D 首楞嚴經直解略敘
  4. 楞厳経直解凡例 (楞嚴經直解凡例)
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楞厳経直解 (楞嚴經直解)


楞嚴經直解凡例
  • 此編緣起,蓋由古解雕繡,末學泣岐,有引張江陵太師四書直解例,勸請是編,以故編中皆倣其式,直截指授,當文可了,故無牽藤引蔓之習,仍其舊名,題曰直解。
  • 此編立意發泄幽秘,揭示宗要,折衷前人過不及之差,庶使經義昭然,更無餘蘊。覧者勿因直而眇忽之,幸矣。
  • 經文綺互,義意錯綜,而其前後貫攝照應,存乎正眼。然或隨波逐浪,一往趨前,忘其原始,縱使波流汗漫,不殊秋潦,諒夫不日而涸矣。
  • 編中條議,一准經文節目及古解宗程,以便講席披閱。若夫迂僻舛謬之辭,置之勿引論也。
  • 此經文義源遠流長,初心罔窺真際,一往猶踈,三復可得。然能以虗心實腹究之,聖道可期。最忌胸中柴棘,則重玄之門無由而入也。
  • 此經集義,辭情尚簡。如五十證道中,往往由一言而陞進其位,不亦太簡乎。自非識見高明,恒為輕心所忽。請觀華嚴勝鬘等經,博約可知矣。大抵深於理學者,博約俱便,無他疑滯。
凡例(終)。

次明綱要
楞嚴經直解

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