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  1. 木人剰稿 (木人剩稿)
  2. 第一 (第一)
  3. 開示
  4. 除夕示眾
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木人剰稿 (木人剩稿)


除夕示眾
「諸仁者!現前有一物,且問諸人知不知?老僧仔細看來,四面不相似。言其大,非丈尺可窮;言其小,非權衡能定。欲名名不得,欲說說不出。若云仰之彌高,鑽之彌堅,瞻之在前,忽焉在後,總是捕風捉影漢。若云予欲無言,無言即是言矣,且輸他維摩老子一著已。何也?在昔維摩居士示疾於毘耶丈室,彼時文殊大士與五十餘位菩薩并諸賢聖同往問疾,維摩乃問:『諸仁者!何者是不二法門?』諸大士既各各自呈所得,後問文殊菩薩,文殊云:『我於無言、無說、無示、無識,離諸問答,為不二法門。』文殊卻問:『居士以何為不二法門?』維摩默然無言。維摩敗缺且置,若是老僧當時在會,即拂袖而出,免使在會賢聖一場懡㦬。老僧今夕欲吩咐木橛為諸人說破,又恐煩及于他,不如各各放下,休歇身心,即自見自知,如啞子喫黃連,始信老僧今夕言不欺也。」

七月望日自恣示眾
元旦示眾

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