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  1. 太虚大師全書.第十一編 宗依論(上) (太虛大師全書.第十一編 宗依論(上))
  2. 第1
  3. 第一章 能知現實之方法
  4. 第三節 聲明略說
  5. 五 名及名身
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太虚大師全書.第十一編 宗依論(上) (太虛大師全書.第十一編 宗依論(上))


五 名及名身
瑜伽及顯揚等,均以聲明六相為名身六依處。蓋聲明雖包括名、句、文身,而名實為主要。謂之名明,亦無不可。廓充之,若中國且合因明稱曰名學,可知「名」之關係大也。然在華文,於此乃無專著,比跡尋之,略有可述。一者、名之構造,所謂字界字緣。二者、靜詞囀變,所謂蘇漫多聲。三者、動詞轉變,所謂底彥多聲。

四 文及文身
六 字界字緣

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