ご支援淨心禪堂すべての経典
メインコンテンツにスキップ
  1. 東山破峰重禅師語録 (東山破峰重禪師語錄)
  2. 第一 (第一)
  3. 復住香積禅寺語録 (復住香積禪寺語錄)
←と→
矢印キーでページをめくれます

東山破峰重禅師語録 (東山破峰重禪師語錄)


復住香積禪寺語錄

香積禅寺語録

元日,上堂。「新正一,萬象森羅從此立,作夜磨盤生八角,驚起泥牛吹觱栗。報道東山老禿奴,明明向道:真不識,真不識,上下四維無縫隙。火就燥,水流濕,龍驤虎驟風雲際。山僧滿口成話杷,具眼當陽共分析。且道就中還有分析者麼?不妨出眾酬唱。」問:「昔日鏡清云:『諸方只具啐啄同時眼,不具啐啄同時用。』如何是啐啄同時眼?」師云:「放汝三十棒。」進云:「如何是啐啄同時用?」師云:「放汝三十棒。」進云:「南院道:『作家不啐啄,啐啄同時失。』又作麼生?」師云:「失。」進云:「恁麼則學人推倒禪床,喝散大眾去也。」師哂云:「咦。」進云:「仁義道中放過一著。」師便打,乃云:「即今香積寺功德主張公於新正元日造衲衣一頂供養山僧,自慮德寡福微,難堪披搭,只得作一頭水牯牛早承當了也。」喝一喝,下座。

元日、上堂す。 「新年の始めに、万象森羅ここより立ち、昨夜の磨盤八角を生じ、驚きて泥牛觱栗を吹く。 報ずるに、東山の老禿奴、明らかに道に向かって曰く:真に識らず、真に識らず、上下四維縫隙なし。 火は燥を就き、水は湿に流れ、龍驤虎驟風雲の際。山僧満口話杷を成し、具眼当陽ともに分析す。 且つ道え、就中に分析者あるか?妨げず衆に出でて酬唱せん。」 問う:「昔日鏡清云く:『諸方は只啐啄同時の眼を具し、啐啄同時の用を具せず。』如何が是れ啐啄同時の眼?」 師云く:「汝に三十棒を放つ。」 進みて云く:「如何が是れ啐啄同時の用?」 師云く:「汝に三十棒を放つ。」 進みて云く:「南院道く:『作家は啐啄せず、啐啄同時に失う。』又作麼生?」 師云く:「失う。」 進みて云く:「恁麼ならば則ち学人、禅床を推倒し、大衆を喝散して去らん。」 師哂みて云く:「咦。」 進みて云く:「仁義の道中、一著を放過す。」 師便ち打つ。 乃ち云く:「即今、香積寺の功德主張公、新正元日に衲衣一頂を造り、山僧に供養す。自ら慮うに、徳寡く福微にして、披搭に堪え難し。只だ一頭の水牯牛と作って早く承当したるなり。」 喝一喝し、下座す。

本然、無極二上座率眾姓建會追宗,請至白塔寺,上堂。師至法堂,作此⊕相,云:「人天交感,萬象崇新,是聖是凡,總歸中徑。」以腳抹卻,云:「雖然蹤跡親描出,形滅跡掃少人知。」至法座前,以拄杖擊座,云:「狻猊縱廣,非語默可及。釋迦老漢向這裏夢語未惺,歷代祖師於此納敗愈甚。山僧口似乞兒破草鞋,即今且道:如何施設?不入驚人浪,怎得稱意鱗?」便陞。拈香,白槌畢,師云:「大道無向無背,真機有捲有舒,三世諸佛說不說之法,歷代祖師傳無傳之心。把住時,乾坤失色,日月無光;放行時,海晏河清,風行草偃。若是不放不收,萬象森羅各得其所。且道:就中還有共相證據者麼?」問答罷,乃云:「真機演唱,幸遇知音,入水救人,聊通一線。今朝是我本無二上座率眾姓等建淨業道場,資諸考妣,仍請山僧登曲彔木床,說不思議話。」以拄杖卓一卓,云:「乾坤於此建立,日月於此流光,萬象森羅從斯養育,九有十類從斯安排。且道:『如何是現前大眾安身立命處?』披蓑側立千峰外,引水澆蔬五老前。」

本然、無極の両上座が、多くの人々を率いて法会を設け、祖師の教えを追慕し、白塔寺に招かれて上堂した。師は法堂に至り、この⊕の相を示して言われた。「人天交感し、万象が新たに尊ばれる。聖であれ凡であれ、皆、中道の道に帰する。」足でそれを消しながら言われた。「たとえその跡を自ら描き出しても、形が滅び跡が消えることは、知る人少ない。」法座の前に至り、杖で座を打って言われた。「獅子が縦横に躍動する様は、言葉や沈黙では及ばない。釈迦の老人でさえ、ここでは夢うつつの言葉に目覚めず、歴代の祖師たちはここでますます敗北を喫している。山僧の口は乞食の破れた草鞋のようだ。さて今、どうすればよいか?驚くべき波に入らなければ、どうして意にかなう鱗を得られようか。」そして座に昇られた。香を拈り、白槌が終わると、師は言われた。「大道には向きも背きもなく、真の機微には巻きも広げりもある。三世の諸仏が説かずとも説かれる法があり、歴代の祖師が伝えずとも伝わる心がある。それを把住すれば、天地は色を失い、日月は光を失う。放行すれば、海は穏やかに川は清く、風が吹けば草はなびく。もし放たず収めなければ、万象森羅はそれぞれその場所を得る。さて、その中に共に証し合う者はいるだろうか?」問答が終わると、言われた。「真の機微を演じ唱え、幸い知音に遇い、水に入って人を救うがごとく、ほんの一筋の道を通じさせよう。今日は、我が本無二上座が多くの人々を率いて浄業の道場を設け、諸々の父母を供養し、なお山僧を曲彔の木床に登らせ、思議を超えた話を説かせてくださった。」杖を一度突き立てて言われた。「天地はここに建立され、日月はここに光を流し、万象森羅はここから養育され、九有十類はここから整えられる。さて、『如何が現前の大衆の安身立命の処か?』蓑をまとって側に立ち千峰の外にあり、水を引き菜を澆ぐ五老の前。」

朔一日,再請上堂。「果城故郡,三巴明府,劫難兵燹,惟存瓦棘。幸有現前四眾入等廣修福業、多布善芽,於此殺害冤親冰消瓦解,皆為多生淳熟、戒行精專,猶然大建白塔叢林,為勝世福田、作人天上剎,仍建淨業道場資諸考妣,復請山僧重登寶座為眾決疑。猶記昔日有一婆子參瑯琊和尚,偶聽貧子唱蓮花樂云:『不因柳毅傳書信,何緣得到洞庭湖?』了然大悟,拋油餈於街上,其夫云:『汝顛耶?』婆便掌云:『非公境界。』後於瑯琊和尚處印可,凡見僧至便云:『兒!』待僧擬議,婆便閉卻門。後有佛燈珣往看之,婆見便云:『兒!兒!』珣云:『娘在這裏,且道爺在甚麼處?』婆便轉身拜露柱,珣便踏倒云:『將謂有多少奇特?』便出,婆云:『兒!兒!來!我惜你則箇。』珣便不顧而去。後有安首座往看之,婆云:『甚處來?』座云:『德山來。』婆云:『德山泰是婆的兒。』座云:『且道婆又是何人兒?』婆云:『被上座一問,只得立地放尿。』」師云:「這婆子鍼線傳家、洞房深穩,祖師機關徹底領荷,佛燈珣捉賊歸功,殊不知弓折箭盡,安首座排兵調鬥未定輸贏。而今諸方扶強不扶弱,山僧今日扶弱不扶強。這婆子恁麼賣弄,坐籌帷幄、決勝千里即不無,爭如我白塔四眾風恬浪靜、無作無為殊勝多也?更為諸人頌出:一句彌陀為拄杖,何愁平地不生蓮?若得胸中疑情斷,水綠山青一樣鮮。」

朔日一日、再び上堂を請う。「果城は古き郡、三巴の明府、劫難と兵燹に遭い、瓦と棘のみを残す。幸い現前の四衆入等、広く福業を修め、多く善芽を布き、ここに殺害の冤親、氷の如く消え瓦解す。皆これ多生の淳熟、戒行精専による。なお大いに白塔叢林を建て、勝世の福田と為し、人天の上剎と作す。さらに浄業道場を建て、諸の考妣を資け、また山僧を請い、重ねて宝座に登り、衆の為に疑を決せしむ。なお昔、一人の婆子、瑯琊和尚に参じしを憶う。偶に貧しき子の蓮花楽を唱うるを聴く。『柳毅の書信を伝うるに因らざれば、何の縁か洞庭湖に到るを得ん?』と。了って大悟し、油餈を街上に抛つ。その夫云く、『汝、顛なるか?』婆、便ち掌して云く、『公の境界に非ず。』後に瑯琊和尚の処にて印可せられ、凡そ僧の至るを見れば便ち云く、『児よ!』僧の議を擬するを待ち、婆、便ち門を閉じす。後に仏燈珣、往きて之を見る。婆、見て便ち云く、『児よ!児よ!』珣云く、『娘はここに在り。且つ道え、爺は甚麼の処に在るか?』婆、便ち身を転じて露柱を拝す。珣、便ち踏み倒して云く、『将に多少の奇特有りと謂わんとす。』便ち出づ。婆云く、『児よ!児よ!来たれ!我、汝を惜しむ則の箇。』珣、便ち顧みずして去る。後に安首座、往きて之を見る。婆云く、『甚の処より来る?』座云く、『徳山より来る。』婆云く、『徳山泰は婆の児なり。』座云く、『且つ道え、婆は又た何人の児なるか?』婆云く、『上座の一問に被り、只だ立地に放尿するを得ん。』」師云く、「この婆子、鍼線を伝家し、洞房深く穏やかなり。祖師の機関、徹底に領荷す。仏燈珣、賊を捉えて功に帰す。殊に知らず、弓折れ箭尽きるを。安首座、兵を排し闘を調うるも、未だ輸贏を定めず。而今、諸方は強きを扶け弱きを扶けず。山僧今日は弱きを扶け強きを扶けず。この婆子、恁麼に売り弄び、坐して帷幄に籌を運らし、千里に勝を決するは即ち無きに非ず。争か我が白塔の四衆の、風穏やかに浪静まり、作無く為無き殊勝多きに如かんや?更に諸人の為に頌を出ださん。一句の弥陀を拄杖と為せば、何ぞ愁えん平地に蓮生ぜざるを?若し胸中の疑情断たんことを得ば、水緑山青一樣に鮮なり。」

上堂。「三十年前有傝𠎷,三十年後沒巴鼻,先哲權衡置之物外,自己性命七落八零。今朝偶遇本府明維摩,不遠千里而至荒山,欲破生死關頭,觸碎本來面孔,大入紅爐,重重煆煉。此維摩亦曾經過大老鍵鎚,露出青鋒利刃,雖然如是,猶在半途。山野只得將無作有,露個消息,誘他歸家去也。且道就中還有自解力行,不受牽引者麼?」師良久,云:「道泰不傳天子令,時清休唱太平歌。」

上堂。「三十年前はたわごとがあり、三十年后には手がかりもない。先哲たちは物事の外に権衡を置き、自分の性命は散り散りになる。今朝、たまたま本府の明維摩に会い、千里を遠しとせず荒山に至り、生死の関頭を破り、本来の顔を触り砕き、大きな紅炉に入り、重ね重ねに鍛えられる。この維摩もまた大老の鍵鎚を経て、青鋒の利刃を露わにしたが、それでもなお半途にある。山野は無を有として、消息を露わにし、彼を家に帰らせようと誘うだけだ。さて、その中には自ら解き力行し、牽引を受けない者があるだろうか?」師はしばらく沈黙し、言った。「道が泰平なら天子の令を伝えず、時が清ければ太平の歌を唱えるな。」

臘八,上堂。問:「百丈問溈山:『併卻咽喉唇吻作麼生道?』山云:『卻請和尚道。』意旨如何?」師云:「就身打劫。」進云:「百丈道:『不辭向汝道,恐後喪我兒孫。』是何宗旨?」師云:「老婆心切。」進云:「百丈復問五峰,峰云:『和尚也須併卻。』又作麼生?」師云:「截舌了也。」進云:「百丈道:『待無人時,斫額望汝。』且道是肯他?不肯他?」師云:「兩彩一賽。」進云:「百丈復問雲巖,巖云:『和尚有也未?』此理如何?」師打云:「與汝見解相同。」進云:「學人今日請問和尚:併卻咽喉唇吻作麼生道?」師云:「只得忘前失後。」進云:「恁麼則學人不疑天下老和尚舌頭去也。」師喝云:「更參三十年。」進云:「這老漢頂門有眼,瞞他一點不得。」師云:「退身有分。」乃云:「釋迦臘八夜,睹明星悟道。即今夜夜有星,人人皆見,因甚麼不悟?縱然悟得去,也是刺腦入膠盆。東山恁麼舉揚,亦是狐狸戀舊窟。畢竟作麼生?速道!速道!」
小參。「三朝一七,討個巴鼻,今已一七,大眾且道有巴鼻也未?山僧觀眾兄弟三個一攢、四個一簇,只圖熱鬧打謴過期,未曾有一個真實用工者,尚且在禪床上也還無禪、經行處也還無禪,何況朝夕隨情逐意處?如野馬無轡、曠牛不拴,如此安得透生死關頭?且道諸佛少你禪耶?祖師少你禪耶?天下善知識少你禪耶?汝等何不向自己胸襟下貼體自究一番,將各人本參話頭猛著精彩,忽然觸著磕著,一透百透、一明百明,不著問人而自了了也。不勞久立。」
小參。「諸佛說不著處,借口傳言;祖師提不起時,全身擔荷。果能如是,猶是建法幢、立宗旨、施設邊事。且道向上更有事否?若知有去,釋迦、彌勒只可吞聲,文殊、普賢不敢吐氣,德山一棒猶未是恰,臨濟一喝命根不絕,雲門、顧鑒墮坑落塹,仰山、圓相自弄泥團,曹洞五位失錢遭罪,法眼六義翳眼添翳。若具向上事,老僧結舌亡鋒,不堪共語。因為情不獲已,為汝諸人通個消息。」驀拈拄杖,云:「見麼?向這裏見得徹去,有佛處敲枷打鎖,無佛處見兔放鷹,如龍得水、任西任東,似鳥騰空、隨高隨下。若然者,衲僧門下更有事在。且道如何是衲僧門下事?」以拄杖一時趕散。
小參。云:「山僧年方十二,離塵十四,撞著本師,領個話頭,朝夕追尋,向老和尚邊覓求決擇。至三年,忽有消息,非從外得。又年餘,實實體會,更無別有。元來,元來!更不多疑,以為主宰。後為時世遷變,行至黔中,入山住靜三年,胸中無事可疑。偶遇余山老漢,將些甜言密語哄我同住,山僧不受處分,被他點著痛處。同住三年,更參觸背話頭,期會須結二三,只是分疏不下,每每受那老漢許多屈折,發起勇猛,將從前所作所為一齊劈碎,四十日未曾眨眼,忽聞霹靂大震,渾然一刀兩斷、身心一如,方悔從前作為盡是客塵邊事,虛勞心力耳。自此打成一片,方覺無一物之語。雖然,未敢放逸,連年以來住幾叢林,不過隨緣度日而已,未曾將心肝肺腑拋向諸人面前。即今眾兄弟多生有幸,於此大鞴池中、紅爐底裏每受鍵鎚,不得妄生退屈,定要勇猛精進,努力一番,徹底推倒,掉轉面皮,看此利害在甚麼處?若能直下承當得、擔荷得、行履得,堪與先哲同一鼻孔。故臨濟有語云:『沿流不止問如何,真照無邊說似他?離相離名人不稟,吹毛用了急須磨。』大眾!且道如何是吹毛用了急須磨處?」師驀拈拄杖,云:「三世諸佛以此接物利生,歷代祖師以此播揚奧旨,衲僧以此敲骨取髓、痛下鍼錐,佛祖窠窟摟碎,凡聖徑路不通。然雖人水救人,只可提持一半,當知衲僧分上更有向上全提在。」良久,云:「咦!」
小參。云:「參學人只須空拳赤手,直出直入,毫釐揮盡,一貧徹骨,窮得潔淨,方稱行腳。若是擔囊負缽,粘皮帶骨,滿肚骯髒,胸藏一物,纏山繞水,迤邐行腳,有甚了期?曾不聞香嚴在百丈時,一問十答,十問百答。後百丈遷化,方謁溈山,山問云:『久聞師弟在百丈先師處一問十答,十問百答,是否?』嚴云:『不敢。』山云:『吾有一問。』嚴云:『便請。』山云:『父母未生已前一句作麼生道?』嚴不能對,慚惶歸寮,去古人錄中揀取一句來酬,更無一句相應,遂別溈山。後住山數載,深疑此事,拋石擊竹,了然大悟,遂有偈云:『一擊忘所知,更不假修持,處處無蹤跡,聲色外威儀。動容揚古路,不墮悄然機,諸方達道者,咸言上上機。』後溈山聞,云:『此子徹也。』仰云:『此心意識作成,待慧寂勘過始得。』後仰山至香嚴處,便問:『師弟有悟道偈,是否?』嚴云:『是。』仰云:『試舉看。』嚴復舉前話,山云:『此是心意識作成,若是真悟,必不重舉。』嚴復道一偈:『去年貧,未是貧;今年貧,始是貧。去年還有卓錐地,今年錐也無?』山云:『如來禪許師弟會,祖師禪未夢見在。』嚴復道一偈:『吾有一機,瞬目視伊;若人不會,別喚沙彌。』仰云:『且喜師弟會祖師禪也。』諸仁者!你看古人入道機緣徹骨徹髓,非是將錯就錯,妄定是非。古云:『不得一番寒徹骨,怎得梅花噴鼻香?』然上古聖人如是作,歷代祖師如是行,今日山僧亦如是用,未曾殊異,要在諸人徹底窮來窮去,所謂窮則變,變則通。倘窮到變通處,老僧更要與諸人覓通變在。且道如何是通變處?」良久,云:「看取下文。」
小參。師舉:「雲門云:『向你諸人道:「直下無事,早是相埋沒了也。」』老僧自領烏藤,欲談幾句之乎也者,何更土上加泥、空裏掘洞?到這裏,千聖有無量辨才也啟口不得、祖師具全體大用也施設不得,老僧不覺臉厚畫蛇,更要添足。若是具真實超方眼、有真實過量見,將三藏靈文猶如故紙,千七葛藤恰似爛索,失口道著佛字,嘔吐三朝;錯聽說個祖字,耳聾七日。」遂呵呵大笑,云:「老僧即今青天白日開眼說夢。」
破峰重禪師語錄卷上

住順慶府觀音禪院語錄
舉古

CBETA コード: JB352

© AI 帮你读佛经 - 如是我闻

この文書は個人学習専用です。商業目的での使用は禁止されています。

訪問 rushiwowen.co

著作権:原文は CBETA
AI 翻訳は参考文献のみで、権威あるものではありません