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title: "根本說一切有部毘奈耶 · 24 勸織師學處"
description: "根本说一切有部毗奈耶是唐代高僧义净翻译的佛教律典，属于说一切有部的根本律藏。义净于7世纪赴印度求法，归国后系统译介有部律典，此部毗奈耶是其重要成果。内容涵盖比丘、比丘尼戒律条文及制戒因缘，详细规定僧团衣食住行等日常规范，是有部律学的核心文献。该典籍反映了印度佛教僧团的组织形态与戒律思想，对研究部派佛教及中国律宗发展具有重要价值，在汉传佛教律藏体系中占有权威地位。"
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## 根本說一切有部毘奈耶卷第二十三

> 根本説一切有部毘奈耶 第二十三巻

三藏法師義淨奉　制譯

> 三蔵法師義浄奉　制訳

### 勸織師學處第二十四

> 第二十四 勧織師学処

爾時薄伽梵在室羅伐城逝多林給孤獨園。時此城中有一長者，娶妻未久，夫婦二人俱作邪行與外私通，事廣如前。從非親居士乞衣具說緣起，乃至彼婦告其夫曰：「聖子！大德鄔波難陀，頻於我等為說法要，我等於彼未表敬心，衣食之中宜申供養。」長者報曰：「賢首善哉！應作。」婦曰：「我有細縷，令某織師織作鉢吒言鉢吒者，謂是大疊，與袈裟量同，總為一幅。此方既無，但言衣疊，前云衣者梵本皆曰鉢吒也，此云縵條，持與大德鄔波難陀令其披服。」便將縷線與彼織師，告曰：「賢首！汝以此縷織作鉢吒，擬奉大德鄔波難陀。」織師曰：「如是為作。」時彼使女聞是說已，作如是念：「我以此言當告大德鄔波難陀，令彼歡喜。」時鄔波難陀晨朝著衣持鉢，入城乞食次到其舍，見彼使女掃灑門庭，遙見鄔波難陀放󰆠而禮，白言：「聖者！我有喜言敢欲相告。」報言：「欲道何事？」女曰：「宅主夫婦欲以鉢吒奉施大德。」鄔波難陀曰：「世間貪求我當一數，此之使女亦復諳知。」即告女曰：「汝今弄我。」報曰：「豈敢相弄。」鄔波難陀曰：「若其實者，家長瞋時當為求懺；若其虛者，多與汝杖，還令依舊衣食不充。」女復報曰：「若大德不信，應往某處某織師家，目自觀見。」即便往彼到織師舍，告言：「賢首！此之鉢吒欲為誰織？」織師報曰：「此為大德鄔波難陀。」即便告曰：「汝頗曾識鄔波難陀不？」報言：「我不曾識。」報曰：「我是鄔波難陀。賢首！此之鉢吒本為我織，宜可長申復令寬廣。」彼便答曰：「聖者！如其線少何處求之？」報言：「長者自當相與，我亦復當與汝勞直。」即便捨去。

> そのとき、世尊は室羅伐城の逝多林にある給孤独園におられた。その町に一人の長者がいたが、結婚して間もなく、夫婦ともによこしまな行いをし、外と密通していた。詳しい事情は前に述べたとおりである。彼らは在家の施主から衣を請うたことなど、因縁の端々は尽きない。そして、その妻が夫に告げて言った、「尊き方よ。大徳ウパナンダが、たびたび私たちのために説法してくださいます。私たちはまだその方に感謝の心を表しておりません。どうか衣食のうちから、供養を捧げましょう。」夫は答えた、「賢き妻よ、それはよい。そうしよう。」妻は言った、「私には細い糸があります。あの織り手に、鉢吒（※大きな布で、袈裟と同じ大きさ。一幅に織り上げたもの。この国には無いので、単に衣の布と呼ぶ。以前に出てきた『衣』は梵語ではすべて鉢吒であり、これを『まんじょう』という）を織らせて、大徳ウパナンダに差し上げ、身にまとっていただきましょう。」そうして彼女はその糸を織り手に渡し、言った、「賢き方よ。あなたはこの糸で鉢吒を織り、大徳ウパナンダに献上するのです。」織り手は、「承知しました。そういたしましょう。」と答えた。 そのとき、召使いの娘がこの話を聞いて、こう考えた、「私はこの言葉を大徳ウパナンダに伝え、喜んでいただこう。」そこで、ウパナンダは朝早く衣を着け、鉢を手に、町に托鉢に入り、その家の前に来た。すると、その召使いの娘が門の前を掃き清めているところだった。彼女は遠くからウパナンダを見かけると、足を洗うための水を置いて礼をし、申し上げた、「聖者よ。私にはお伝えしたい喜ばしい知らせがあります。」ウパナンダが言った、「何か伝えたいことでもあるのか？」娘は答えた、「家主のご夫妻が、鉢吒を大徳に施そうとしておられます。」ウパナンダは思った、「世の中の欲深い者たちの中に、私も数えられよう。この召使いの娘も、そのことをよく知っている。」そこで彼女に言った、「お前は私をからかっているのだろう。」娘は答えた、「まさかからかうなど、ありえません。」ウパナンダが言った、「もし本当なら、家主が怒ったときのために、お前のために謝罪を求めてやろう。もし嘘なら、多くの杖を打ち、それでもなお以前のように、食べ物や着物が足りない暮らしをさせてやろう。」娘はさらに答えた、「もし大徳がお疑いなら、あそこにいるどこそこの織り手の家に行って、ご自身の目でご覧ください。」そこで彼はその織り手の家に行き、尋ねた、「賢き方よ。この鉢吒は誰のために織っているのか？」織り手は答えた、「これは大徳ウパナンダのためにございます。」そこで彼は言った、「お前はウパナンダという方を知っているか？」織り手は答えた、「存じ上げません。」彼は言った、「私こそウパナンダである。賢き方よ、この鉢吒は本来私のために織るものだ。どうか縦を長くし、また横を広くしてほしい。」織り手は答えた、「聖者よ。もし糸が足りなければ、どこから求めましょうか？」彼は言った、「長者自身が与えてくれるだろう。また、私もお前に織り賃を与えよう。」そう言って立ち去った。

更於後日著衣持鉢，入城乞食次至勝鬘夫人所住之宅，便為敷座令其安坐，夫人禮足在一面坐為聽法故。時鄔波難陀即為說法，既聞法已，白言：「聖者！今日頗有受請食處，為巡門乞耶？」鄔波難陀報言：「巡乞。」勝鬘夫人便作是念：「誰有施食能過於我？」即便取鉢以好美團盛滿授與，彼受得已，願言：「無病。」出門而去，即便往到織師之家，報言：「賢首！汝當展手。」既見展已，持一美團授與令食。彼既食已，問言：「氣味何似？」答言：「聖者！此歡喜團極成美妙。」問言：「汝曾得此美好食耶？」答言：「實未曾食。」報言：「可展衣裾。」彼即展裾，以鉢美團悉皆傾與，報言：「賢首！為我好織，我更時時知汝辛苦，於廣長中更可增益。」報言：「縷線誰當見添？」鄔波難陀曰：「施主邊索。」後時線盡往施主家，于時夫在婦無，報言：「長者！我今縷盡當為添之。」長者即便以縷相與。後還縷盡更就家索，于時婦在夫無，報言：「大家！我今縷盡更為添之。」其婦即便以縷相與。復還縷盡更就家索，于時正屬夫婦皆在，報言：「長者！為織鉢吒其縷復盡，可更相添。」婦曰：「所織鉢吒豈更增大？」夫問婦曰：「我曾添縷，汝亦添之？」報言：「我添。」長者曰：「豈可鉢吒倍更增廣！」織師報曰：「豈是新增，初張機日大德親來，於廣長中令我增益，我便用語而更增廣。」婦便念曰：「吾今試往看彼鉢吒其狀何如？」即便持縷至織師宅，見其鉢吒極甚廣大堅密嚴好，即便努目含瞋告曰：「我此上疊不與苾芻，我當為彼更織餘疊。」語已便去。時鄔波難陀時時來問：「咄！男子！衣欲了未？」織師報曰：「我雖欲了，仁今未了。」鄔波難陀曰：「汝言何義？」報言：「彼長者婦觀見鉢吒，努目含瞋作如是語：『我此上疊不與苾芻，我當為彼更織餘疊。』」鄔波難陀告曰：「男子！知我於汝有恩情不？」報曰：「極知，所遺美團食猶未盡。」報言：「男子！見我在彼長者宅內，汝當持疊至彼相還。」織師曰：「聖者！宜去，待我片時料理餘𦆠送至彼家。」鄔波難陀即往其宅背門而坐，時長者妻便來禮足向門而坐。時彼織師持鉢吒至，其婦遙見舉手相遮不令其進，于時織師佯不相見低面而入，便以鉢吒置婦懷內，告言：「此是鉢吒。」時鄔波難陀即便攬取為其呪願，廣說如前。婦便報曰：「聖者！待長者來自手持施。」鄔波難陀曰：「我且為染，長者若來以仙人服如法相施。」婦便報曰：「聖者！世尊有說：『白色為勝。』」報曰：「仙人服勝，我為染之。」即便離座出門而去。時彼織師從婦索直，報言：「男子！汝今失我鉢吒更從索直，即宜疾去，其將衣者從彼覓錢。」是時織師即便疾詣鄔波難陀所，報言：「聖者！還我織價。」報言：「汝宜可向長者處求。」即便還來至長者處從索織價，長者瞋怒同前發遣。復至鄔波難陀所從索衣直，報言：「更去，彼當還汝。」即便復去，報長者曰：「還我衣價。」彼便大怒而報之曰：「汝若休去，我亦不言。若更來者，當以破瓦椀繫汝頸下，繞室羅伐城告令人眾。」聞是語已還至鄔波難陀所，告言：「聖者！彼長者婦期剋於我：『汝若停息我亦不言。若更來者，當以破瓦椀繫汝頸下，繞室羅伐城告令人眾。』唯願聖者愍我貧人當還織價。」鄔波難陀告曰：「男子！若他為我織衣服時令我還價者，我今豈有三衣鉢耶？汝苦索者，可來共算汝所得我美團之類計直幾多？」且論麵價乃至酥油糖蜜香物之屬，及至算了過其織價，報言：「男子！汝處却負我錢，因何從索織價？」久立日中困而放去。時彼織師既得脫已，極生嫌賤作罵詈言：「沙門釋子不知厭足，恩義與我更徵其價，非真沙門有何正法？」諸苾芻聞以事白佛。佛以此緣集苾芻眾，問鄔波難陀：「汝實作如是不端嚴事耶？」答言：「實爾。」世尊種種呵責，乃至「制其學處，應如是說：

> その後、衣鉢を身に着けて城内に乞食に入り、勝鬘夫人の住む家に至った。彼女のために座を設けて坐らせると、夫人は足に礼し、一方に座って法を聞くために臨んだ。その時、ウパナンダは法を説き、彼女はそれを聞いて言った。「聖者よ、今日はお招きを受けて食事されるお立場ですか、それとも門ごとに乞われているのですか？」ウパナンダは答えた。「門ごとに乞うている。」勝鬘夫人は思った。「誰が私以上に布施の施しができようか？」そして鉢を取り、美味しい団子を満たして与えた。ウパナンダはそれを受け取り、「ご無事で」と願って門を出て、機織りの家に赴いた。そして言った。「賢者よ、手を差し出しなさい。」差し出されたのを見て、一つの美味しい団子を与えて食べさせた。彼が食べた後、「味はどうか？」と尋ねると、答えた。「聖者よ、この歓喜団は実に素晴らしい。」「お前はこれまでにこのような美味しいものを食べたことがあるか？」「本当に食べたことがありません。」「では、衣の裾を広げなさい。」彼が裾を広げると、鉢の中の団子をすべて注ぎ与え、言った。「賢者よ、私のためにしっかり織りなさい。私は折に触れてお前の苦労を知っており、縦横にもっと増やすことができるだろう。」機織り師は言った。「糸は誰が補ってくれるのですか？」ウパナンダは答えた。「施主のところで求めなさい。」後に糸が尽きて施主の家に行くと、その時は夫がいて妻がいなかったので、ウパナンダは言った。「長者よ、私の糸が尽きたので、補ってください。」長者は糸を与えた。さらにまた糸が尽きて家に赴くと、今度は妻がいて夫がいなかったので、ウパナンダは言った。「奥様、私の糸が尽きましたので、補ってください。」その妻も糸を与えた。さらにまた糸が尽きて家に赴くと、今度は夫婦とも居合わせたので、ウパナンダは言った。「長者よ、鉈吒（衣服）を織るための糸がまた尽きました。さらに補ってください。」妻が言った。「その織っている鉈吒は、これ以上大きくするつもりですか？」夫が妻に尋ねた。「私が糸を補ったが、お前も補ったのか？」妻は答えた。「私も補いました。」長者は言った。「まさか鉈吒が倍にも広くなるとは！」機織り師は言った。「まさか新しく増やしたのではありません。最初に機を張った日に大徳が自ら来られ、縦横に増やすように命じられたので、その言葉に従ってもっと広くしたのです。」妻は思った。「ちょっと行って、あの鉈吒がどのようなものか見てみよう。」そして糸を持って機織り師の家に行き、その鉈吒が非常に大きく、しっかりと織られ、見事なのを見て、目を怒らせて含み笑いで言った。「私のこの上等な布地は比丘には与えない。代わりに別の布地を織らせよう。」そう言って去った。その時、ウパナンダは折に触れて尋ねた。「おい、男よ、衣服はできたか？」機織り師は答えた。「私は仕上げようとしていますが、あなた様はまだ終わっていません。」ウパナンダは言った。「お前の言葉はどういう意味だ？」機織り師は答えた。「あの長者の妻が鉈吒を見て、目を怒らせて含み笑いでこう言いました。『私のこの上等な布地は比丘には与えない。代わりに別の布地を織らせよう。』」ウパナンダは言った。「男よ、私がお前に恩義があることを知っているか？」機織り師は答えた。「よく知っています。あなたからいただいた美味しい団子はまだ食べ終わっていません。」ウパナンダは言った。「男よ、私が長者の家にいるのを見たら、その布地を持ってきて私に渡しなさい。」機織り師は言った。「聖者よ、お行きください。私は少し時間をかけて残りの仕事を片付け、その家に持って行きます。」ウパナンダはその家に行き、門の背中側に座っていた。すると長者の妻が来て足に礼をし、門の方を向いて座った。その時、機織り師が鉈吒を持って来た。妻は遠くにそれを見て手を挙げて遮り、彼を入らせまいとした。機織り師は見なかったふりをしてうつむいて入り、鉈吒を妻の懐に置いて言った。「これが鉈吒です。」ウパナンダはすぐにそれを取り上げて呪願（祝福）した。詳細は前述の通りである。妻は言った。「聖者よ、長者が帰ってくるまで待ち、自らの手で施しましょう。」ウパナンダは言った。「私は先に染めます。長者が来られたら、仙人の衣のように適切に施しなさい。」妻は言った。「聖者よ、世尊は『白色が最勝である』とおっしゃいました。」ウパナンダは言った。「仙人の衣が最勝です。私はそれを染めましょう。」そしてすぐに座を離れ、門を出て去った。その時、機織り師は妻に織り代を請求した。妻は言った。「男よ、お前は私の鉈吒を失わせて、さらに代金を請求するのか。すぐに立ち去れ。あの衣を持って行った者から金を取りなさい。」機織り師はすぐにウパナンダのところに行き、言った。「聖者よ、織り代を返してください。」ウパナンダは言った。「長者のところに行って求めなさい。」機織り師は長者のところに行き、織り代を請求した。長者は怒って、前と同じように追い返した。またウパナンダのところに行って衣の代金を請求すると、ウパナンダは言った。「もう一度行け。彼が返すだろう。」機織り師は再び行き、長者に言った。「衣の代金を返してください。」長者は大いに怒って言った。「お前が立ち去るなら、私も何も言わない。もしまた来るなら、割れた瓦の椀をお前の首に結びつけ、舎衛城を回って人々に知らせるぞ。」これを聞いて、機織り師はウパナンダのところに戻り、言った。「聖者よ、あの長者の妻が私を脅しました。『お前がやめるなら私も何も言わない。もしまた来るなら、割れた瓦の椀をお前の首に結びつけ、舎衛城を回って人々に知らせるぞ。』どうか聖者よ、貧しい私を憐れみ、織り代を返してください。」ウパナンダは言った。「男よ、もし他人が私のために衣を織った時にその代金を私が払うのなら、今の私に三衣や鉢があるだろうか？ お前がしつこく請求するなら、来て計算しよう。お前が私からもらった美味しい団子の類いの値打ちはどれほどか？」そして小麦粉の値段、さらには酥油、砂糖、蜜、香りの品々まで計算し、その合計が織り代を上回ったので、ウパナンダは言った。「男よ、お前は私に金を借りている。それなのにどうして織り代を請求するのか？」そして長い間、日中の暑さの中に立たせて、疲れ果てるままに去らせた。その時、機織り師は解放された後、ひどく嫌悪し罵って言った。「沙門の釈子たちは満足することを知らず、恩義をかけながらさらに代金を求める。真の沙門でもなく、どのような正法があるのか？」比丘たちはこれを聞いて仏に告げた。仏はこの因縁により比丘たちを集め、ウパナンダに尋ねた。「お前は本当にこのような不端正な事をしたのか？」答えた。「本当です。」世尊はさまざまに呵責し、乃至「学処を制定して、次のように説くべきである」と命じられた。

「若復苾芻，有非親居士居士婦為苾芻使非親織師織作衣。此苾芻先不受請，便生異念，詣彼織師所作如是言：『汝今知不？此衣為我織。善哉！織師應好織、淨梳治、善簡擇、極堅打。我當以少多鉢食、或鉢食之類，或復食直而相濟給。』若苾芻以如是物與織師求得衣者，泥薩祇波逸底迦。」

若復苾芻者，謂鄔波難陀及餘諸類。

親非親義及七種衣，廣如上說。

先不受請者，謂未曾告知。

便生異念者，謂心欲求衣。

詣彼織師等者，謂自述其意。

為我織者，明為己身。

應好織者，欲令衣長善應量故。

淨梳治者，欲令衣廣及鮮白故。

善簡擇者，謂除其結令精細故。

極堅打者，欲令滑澤及密緻故。

我當以少多鉢食者，謂與五種珂但尼食、五種蒲膳尼食。

或以鉢食之類者，謂以生穀等與之。

或復食直者，謂與其價。

言苾芻者，謂鄔波難陀。

以如是物者，謂是上事。

得衣者，謂衣入手。

泥薩祇者並如上說。

此中犯事其相云何？若苾芻為求衣故，從坐而起整理衣服，持二五種食等至織師所而授與之，勸令好織皆得惡作，得衣之時即犯捨墮。親、非親等並如上說。